




















ひとりでは出歩けない、寝たきり、などの介助が必要な方のために、
ご自宅まで訪問して「マッサージ」や「リハビリ」を行うサービスです。
例えば・・・
■脳梗塞後遺症で神経麻痺があり、外出が大変・・・
■パーキンソン病で歩行がぎこちなく外出が怖い
■転ぶのが心配で、一人での外出は控えている
■少し歩くとすぐに足が痛くなる
■何度も途中で休まないと歩けない
■普段は歩行器や車いすを使っている
■ほとんど寝たきりである
など、外出のままならない方にとても重宝なサービスとなっています。

疲労回復あるいは慰安的な施術ではなく、その方の疾患やからだの状況に合わせて行う
医療的なマッサージ治療です。一緒に目標を立て、計画的に施術していきます。
必要な場合は、簡単な運動やストレッチも行います。
患者様お一人お一人の体力や
その日の体調に合わせて、安全に施術します。
施術を続けていくと・・
徐々に関節がやわらかくなって、手足が動かしやすくなったり、、慢性的な痛みが
取れてきて、自分で出来ることが増えていき、日常生活での行動の幅が広がります。
↓
さらに・・・・
↓
からだ全体の調子が整う 便秘が解消する、食欲が増進する等
相乗的な効果が出てくることも少なくありません。
私どもは、お一人お一人の患者様としっかり向き合い、毎日を快適に過ごせるよう、
精一杯お手伝いします。

はじめまして。
ゆいまーる訪問鍼灸マッサージ 代表の
高良 諒(タカラ リョウ) と申します。
1998年生まれ、沖縄県出身です。
大学進学を機に福岡へ移り、
在学中に福岡市西区で
パーソナルトレーニング施設を開業しました。
現在は姪浜・今宿の2店舗で、
10代から70代まで幅広いお客様にご利用いただいております。
私が「健康を届ける仕事」を志したのは、
中学2年の時に父が脳梗塞で倒れたことがきっかけです。
当時野球をしていた私は、前日まで元気で
キャッチボールなども一緒にしていた父が、
翌朝には右半身が動かなくなった姿を目にし、
強い衝撃を受けました。
そのときに父が口にした「カラダは一番大切。」
「健康が一番。」という言葉が、私の原点となっています。
その後、父はリハビリの中で訪問鍼灸マッサージを利用し、
「体が前より動きやすくなった」
「気持ちが明るくなった」と話してくれました。
その経験から、同じように悩みを抱える方々を支えたいと考え、
ゆいまーる訪問鍼灸マッサージを立ち上げました。
「ゆいまーる」とは、沖縄の方言で「助け合い」「支え合い」を意味します。
人と人が互いに力を合わせて生きる温かい文化を表しており、
まさに私たちの理念そのものです。
私たちは、地域の方々に寄り添い、身体の悩みを少しでも軽くし、
「笑顔」と「ありがとう」を生み出す存在でありたいと考えています。
人と人との繋がりを大切にしながら、健康と安心を届けていく――
それが、ゆいまーる訪問鍼灸マッサージの使命です。

ゆいまーる訪問鍼灸マッサージでは、
脳梗塞、パーキンソン病、脳性麻痺や寝たきりになってしまっている方、
小児障害、リハビリが必要な方、様々な症状や傷害にお悩みの方への
適切な施術はもちろんの事、1人ひとりに合わせた質の高い施術をご提供いたします。
またリハビリや機能訓練も含めた、ご利用者様の生活実現、
1人ひとりに寄り添った、心と身体のケアを、
支え合い、助け合い(ゆいまーる)の精神で
誠心誠意サポートさせていただきます。
また全員が国家資格を持つプロの専門家です。
お一人の通院が難しい方のご自宅や介護施設へ
訪問いたします。
保険適用による訪問施術(マッサージ・はりきゅう)なので、
ご負担も安心いただけます。
身体の麻痺や疼痛などでお困りの際には、
まずはどんなお悩みでも、
ゆいまーる訪問鍼灸マッサージにご相談ください。













主な訪問エリア
(その他の地域の方もお気軽にお問い合わせください)
半径16km圏内



































